10月1日(日)。秋季大運動会当日は、熱中症対策最後の切り札としてミストを発生させる機械を2つと発電機を児童応援席後部に設置しました。
ミスト発生器は、当日の朝からフル稼働していました。しかし、この日に限って自然のミストが空から降ってくる状況だったので、途中で止めることになりました。
今回は、自然のミストのおかげで熱中症になる子どもがいなかったことは、たいへんうれしいことでした。この経験は、来年度に生かしていきます。
2月3日、節分の日、3校時に2年生の学級では、「心の鬼を退治しよう」ということで、自分の心の弱いところを考えていました。朝寝坊鬼、なまけ鬼、意地悪鬼等・・・それぞれに退治たい鬼が出されていました。授業の後半ではリアル鬼(教頭先生)が登場し、子供たちを励ましていました。
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