家庭科室から出火した想定で行いました。
子どもたちは,ほとんどおしゃべりなどなく避難することができました。
火災を起こさないためには,火遊びをしないことはもちろんですが,家庭のプラグからの出火もよく報告されていますので,こちらも気をつけてほしいと思います。
また,火災が起きたときは,炎もですが煙も怖いことも学びました。
いつどこで起こるか分からない火災です。
その時,その場所で最適な自分の命を守る行動をとってほしいと思います。
22日2~4校時、低学年、中学年、高学年部に分かれて交通安全教室を行いました。それぞれの学年に応じた映像を視聴したあと、交通安全の大切さについて話し合い、理解を深めることができました。低学年は学校前の信号機で左右を確認することの大切さについて、実際に行い、横断歩道を渡りました。
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